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季節限定のお店(西東京農協(栗の販売))

西東京農協(栗の販売)

お店の場所

定休日

要問い合わせ

営業時間

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駐車場

あり

メニューと値段

Sサイズ1kg \150、Mサイズ1kg \300

お店の紹介

秋になると出現する、季節限定の地元名産品販売所。 厳密にはここは青梅市だが、「奥多摩産の栗販売中」とうたって「奥多摩の栗」という商品を売っている。 価格は 1kg \150-300と激安!! スーパーで買ったら\300-500はするだろう。 自分へのお土産や家族への手土産にいかが?(^▽^*  1kg は結構多いので、1人暮らしの人は友達と半分こするとちょうど良いかもしれません。
※栗は生ものですので、買ったら早めに調理しましょう。放っておくとカビ(白い菌糸)が生えます。

おすすめのメニュー

Mサイズ1kg \300

レビュー

ゆで栗等そのままのサイズで食べるなら M、栗ご飯等で細かく砕いて使うなら激安の S がオススメ。 ちなみに、販売所のおじさまのおすすめは M だそうです。サイズだけでなく味も違うのかな?(^^;

問い合わせ

西東京農協(JA西東京) 吉野支店 TEL:0428-76-0231


栗の販売テントは吉野街道沿いに出現する。
秋限定で、販売時期は9月上旬から栗が終わる頃まで。
平日・土日を問わず販売しているが、無人の時時もある。
無人の時は売り切れの可能性が高いが、一応店内で確認してみよう。

農協の店内にも栗はおいてあるが、 こちらの品物は「奥多摩の栗」とは限らない。
値段は同じ位だが、ラベルなしの無名の栗だったりする。
「奥多摩の栗」目当ての人は、間違って買わないように注意!

「奥多摩の栗」にはこのような紙のラベルが付いている。
商品名「奥多摩の栗」。

これだけだと産地が奥多摩とは言い切れないが、
(「奥多摩」という名の奥多摩産でない地酒がある位だし…。)
農協のテントののぼりで「奥多摩産の栗」と書いてあるので
産地は奥多摩だと思って良いだろう。

Mサイズのの栗たち。1kgは結構な量。
ゆで栗にすべく、一昼夜おねんね中〜♪(^▽^*

【ゆで栗の作り方】
(1)栗を一昼夜水にひたしておく(何のためだかは知らない:爆)
(2)塩を適量加え、中火で20-40分ゆでる(幅が広いなぁ:汗)
(3)1つ食べてみて、ほっくり茹で上がっていたら完成!
(4)包丁で縦に切り、小さなスプーンでくりぬいて食べる

【ゆで栗の後処理】
説1:湯につけたまま冷ます → 長所:渋皮がむけやすくなるらしい
説2:湯につけたまま冷ます → 短所:甘味がなくなるらしい
説3:湯をきり、10分ほどなべの中で蒸らす → 長所:美味しくなる???
説4:湯をきり、水で一気に冷やす → 長所:皮がむけやすくなるらしい
説5:湯をきり、水で一気に冷やす → 長所:甘味が残りやすいらしい


色々な情報がとびかっていて、何が正しいのやら…。
誰かゆで栗に詳しい方、真相を教えて下さい(T▽T)